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冊子製本キングの制作事例
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中綴じ製本
A4(210mm×297mm)
B5(182mm×257mm)
A5(148mm×210mm)
B6(128mm×182mm)
A6(105mm×148mm)

無線綴じ製本
A4(210mm×297mm)
B5(182mm×257mm)
A5(148mm×210mm)
B6(128mm×182mm)
A6(105mm×148mm)
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冊子や製本と言っても、作りたい物は様々!論文や同人誌、報告書、マニュアル、作品集などなど多岐にわたりますよね。少しでも製作者の皆さまに役に立つ情報を発信致します。

冊子印刷・製本のお役立ちコラム

初心者にもわかる!冊子の印刷方法!

「冊子印刷」と聞くだけで、何か仰々しいもの…と思ってしまっていませんか?
会社でも教育機関でもご家庭でも、その手軽さと仕上がりの美しさに注目が高まっている冊子印刷。超初心者の方でも分かりやすく、冊子印刷のすべてをご紹介します!
  詳しくはコチラ  ▶
コラム_印刷方法

主婦や女性、初心者にも大人気!
ベストセラーとなる「同人誌」作り方講座

主婦を中心に女性の間で「同人誌」の制作がブーム になっていること、ご存知でしたか?
仲間たちと、テーマを決めて作成する同人誌。初めて同人誌を制作するという女性の皆さんのために、本当にベストセラーを狙えるかもしれない!?
同人誌の作り方について、ご紹介いたします。
  詳しくはコチラ  ▶
コラム_同人誌

意外に知らない?製本方法

「製本」と聞くと、「書籍やパンフレットを、キレイに一冊の本になるように、止めるアレでしょ?」程度の認識力が、一般的ですよね。まさしくそのとおり。
「製本」とは、印刷した紙を綴じ合わせて、書物のようにすること。…なんですが! 
実はその「製本方法」にも様々な種類がある ということを、ご存知でしたか?
  詳しくはコチラ  ▶
コラム_製本方法

冊子のレイアウトのコツって?

自分で冊子レイアウトを作ってみたい! そう思うとちょっとワクワクしてきませんか?
デザインの知識がなくとも、今は初めての方にもかなりハイレベルなレイアウトが可能なのです。

そんな超初心者の方のために、今すぐプロレベルのレイアウトをマスターするコツをお教えします!
  詳しくはコチラ  ▶
コラム_レイアウトのコツ

冊子のサイズを使い分けよう

「冊子」とは、書いたものや印刷したものを一つにまとめて綴じたもの、書物の装丁でのりまたは糸を用いて綴じたものの総称のことを言います。
何気なく本屋などで手にしているこれらの「冊子」ですが、実は冊子のサイズごとに使い分けがあるのをご存知でしたか?
  詳しくはコチラ  ▶
コラム_冊子のサイズ

冊子を手作りしてみよう

今なにかと話題の「手作り冊子」ですが最近では 自宅やコンビニで簡単に作れることを知ってますか?

実は作り方のちょっとしたルールを覚えれば誰でも作れるようになるのです!今回は冊子を自分で作るメリットデメリットをふまえつつ作り方をご紹介します。
  詳しくはコチラ  ▶
コラム_冊子手作り

これさえ掴めばプロレベル! 本気の製本用データの作り方

今、大ブームとなっている「自作の本」。
そこには、プロのデザイナーや作家でなくとも、PCのスキルがあれば、 誰でも手軽に入稿データが作れるようになったという背景があります。
プロレベルの美しい一冊が作りたいという方に、「プロレベルのデータの作り方」(本気編!)をご紹介いたします。
  詳しくはコチラ  ▶
コラム_製本データの作り方

小冊子とは?

小型でページ数の少ない本や書物を指す言葉として扱われ、いろいろな用途に使われる「小冊子」。
実際にはその綴じ方や表紙によってさまざまな種類に分けることができるのはご存知でしょうか?
今回は、その中でも簡単なものを抜粋してご紹介したいと思います。
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コラム_小冊子とは

ジャンル別印刷用紙の選び方

必ず一度は触れたことのある「紙」ですが、その紙にも様々な種類があります。
印刷したものの用途によって、紙は使い分けることが重要です。 その用途についての説明を詳しく掘り下げていきたいと思います。
  詳しくはコチラ  ▶
コラム_ジャンル別印刷用紙

冊子の背表紙を作るコツ

プリンターの性能が良くなっていることや、 写真や文章を簡単に編集できるようになったことから、自分で冊子を作る人が増えています。
本棚に並べたときにまず目につく背表紙を作るコツをご紹介します!
  詳しくはコチラ  ▶
コラム_冊子の背表紙

製本時の表紙に使う紙選びの基礎知識

冊子を見るときに一番に目に入ってくる「表紙」。
冊子の中身を見ようと思ってもらえるかどうかは表紙にかかっているといっても過言ではありません!
今回はそんな表紙に関わる基本的な知識を身に付ける為のポイントをご紹介します!
  詳しくはコチラ  ▶
コラム_表紙の基礎知識

写真を使って冊子を作ろう

冊子を作成する中でよく使われているのが「写真」です。主に内容を充実させるために使用される写真ですが、なかにはフォトブックなど写真を主体とした冊子も存在します。
今回は冊子に写真を使う上での注意事項やよりよく見せるための工夫をご紹介いたします!
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コラム_写真入り冊子

無線綴じ・中綴じの違いとは?

冊子を作成する際に、そもそもどんな製本方法があるのか知っていますか?綴じ方一つで冊子の印象は大きく変わります。今回は、特によく利用される綴じ方である「無線綴じ」と「中綴じ」の違いを詳しくご紹介します。
  詳しくはコチラ  ▶
コラム_無線綴じと中綴じの違い

【図解あり】冊子の種類(製本の綴じ方)について徹底解説

冊子の製本方法には、さまざまな種類があります。無線綴じや中綴じといった基本的な製本方法を中心に、それぞれの特徴を紹介していきます。製本方法ごとの適した使用例も紹介していますので、冊子を作成する際の参考にしてください。
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コラム_写真入り冊子

ノンブルとは?

ノンブルとは、一言でいうと「ページ番号」のことです。小説や雑誌、マンガといった冊子を読んでいると、ページの端っこに番号が打ってあるのを目にしたことがある人も多いことでしょう。今回は冊子を作る上で重要な役割を持つノンブルについてご紹介いたします!
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コラム_写真入り冊子

冊子とは?

冊子という言葉を何となく使っている人も多いかもしれませんが、明確な定義をご存じですか?冊子と一言で言っても、内容や用途などさまざまな種類があります。そこで、製本方法やサイズ、用紙といった基本的な知識をご紹介します。冊子を作る際の参考にしてみてくださいね。
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コラム_冊子とは?

コスプレ写真集を印刷依頼する際の流れと料金の目安

コスプレの写真集・フォトブックは1冊からでも印刷会社に依頼して作成することができます。用紙の種類、オプションなども選べるため、作りたい写真集のイメージに合わせて発注可能です。この記事では、はじめてコスプレ写真集やフォトブックを作る方向けに発注金額の目安や用紙の選び方を説明します。
  詳しくはコチラ  ▶
コラム_冊子とは?

ポートフォリオの製本方法は?

就職活動のポートフォリオの製本は、自分で作る方法と印刷会社に依頼して製本してもらう方法の二通りがあります。作り方は自由ですが、枚数や部数・手間やコストなどによりどちらの製本方法が適しているか比較して、アピールできるポートフォリオを作成しましょう。
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コラム_冊子とは?

【中小企業向け】
会社案内の作り方〜作成の流れや構成内容について

企業の顔でもある会社案内は、企画段階から練り上げていくことで効果の高いものを作り出すことができます。自社印刷する場合も外部で印刷する場合も、ターゲットや仕様などのアウトラインを決め、取材や構成・素材をきちんと集めてデザインすることが重要です。
  詳しくはコチラ  ▶
会社案内の作り方

台割の役割と作成方法(テンプレートあり)

「台割(だいわり)」とは、それぞれのページにどんな内容が入るのかを一覧にした冊子の設計図のようなものです。冊子の全体構成やレイアウト、デザインや入稿データ作成時のミス防止などに活用できる台割の役割と、その作成方法についてご紹介します。
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台割の役割と作成方法

くるみ製本とは?

くるみ製本で冊子を作成すると背表紙ができ、しっかりとした印象で高級感がアップすると言われています。
とはいえ、作ろうとしている冊子は本当にくるみ製本でいいのか、ほかの製本方法と何が違うのか、わからない方もいらっしゃるかと思います。
そこでこの記事では、ほかの製本方法との違いも含めてくるみ製本のメリット・デメリットもご紹介していきます。
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くるみ製本とは?

ノドとは何?
印刷物ごとの余白の取り方や読者に与える印象も解説

無線綴じ冊子印刷の場合、開いた時の中側である「ノド」に注意して作成しないと仕上がりに影響してきます。冊子を作成する際のノドに関する注意点や、具体的な作成の手順をご紹介します。
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ノドとは何?

平綴じとは?綴じ方と特徴を解説

平綴じとは、ホチキスで紙を綴じることで製本する一般的な綴じ方です。会議資料や簡単なパンフレットなどに使われています。簡単に作ることができ、コストを抑えやすい冊子の綴じ方です。今回は平綴じの詳しい綴じ方とメリット・デメリットについてご紹介します。
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平綴じとは?

右綴じと左綴じについて

普段手にする小説や漫画、教科書などの冊子を開く際、「右綴じ」と「左綴じ」の違いを気にしたことはありますか?「縦書きは右綴じ、横書きは左綴じなのでは?」と漠然と思い浮かぶものの、その根拠まで考えたことはないのではないでしょうか。
そこで今回は、冊子の右綴じと左綴じの違いや、冊子作成時における綴じ方の判断基準について紹介します。
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右綴じと左綴じ

オンデマンド印刷とオフセット印刷の違いとは?

オンデマンド印刷とオフセット印刷の違いには「印刷版」以外にも様々あります。印刷会社によってはどちらかの印刷方式のみしか対応していない場合もあるので、自分が作成する冊子はどちらの印刷が合うのか詳しく解説します。
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右綴じと左綴じ

中綴じページ数の限界は?

中綴じ冊子の簡単な特徴やページ数に決まりがある理由、最大ページを超える場合の対応などについて解説します。
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中綴じページ数の限界

上製本とは?並製本との違いを解説

上製本とは本文と別の厚手の表紙で本文をくるむ製本方法のことを指します。この記事では中綴じ冊子や無線綴じ冊子のような並製本との違いや、上製本の作り方について紹介します。
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上製本とは?並製本との違いを解説

印刷会社を利用したzineの作り方

zineには様々な形、用途があるなど自由度が高いのが特徴です。自分で作成することも可能ですが、印刷会社を利用することもできます。この記事では印刷会社を利用したzineの作り方や制作の注意点などをご紹介します。
  詳しくはコチラ  ▶
印刷会社を利用したzineの作り方

絵本の印刷や製本をネットで依頼する際のポイント

絵本は子ども自身がページをめくって何度も読む冊子のため、丈夫な絵本を作ることをおすすめします。この記事ではオリジナルの絵本をネットで印刷会社に依頼する場合の作成の流れや用紙の選び方などを詳しくご紹介します。
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絵本の印刷や製本をネットで依頼する際のポイント

論文を印刷会社で製本印刷する方法

卒業論文や修士・博士論文を印刷会社で製本印刷した場合、気になるのは費用や納期感です。この記事では論文を印刷会社に製本印刷する方法やおすすめの本文用紙、表紙用紙などをご紹介します。
  詳しくはコチラ  ▶
論文を印刷会社で製本印刷する方法

表紙にPP加工をするとどんな印象の冊子になるの?

冊子の印象を変えることができるPP加工ですが、加工を行うと色の濃さなどが変わってしまうため注意が必要です。この記事では色の出方にも触れながら、PP加工はどんな冊子を作りたい場合に使うと良いか解説します。
  詳しくはコチラ  ▶
表紙にPP加工をするとどんな印象の冊子になるの?

ホッチキスできれいに製本する方法

本や冊子を手作りする際に、ホッチキスで綴じることでも製本が可能です。一般的な小型のホッチキスは、10号針を使っておりコピー用紙20枚程度綴じることができます。
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ホッチキスできれいに製本する方法

A5とB6はどれくらいのサイズ?

書籍や冊子を制作する際にもよく使われるA5サイズやB6サイズ。それぞれのサイズについてやどのような時に使われているのかを解説します。
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A5とB6はどれくらいのサイズ?

はじめて小説を製本するときに押さえるべきポイントとは

小説を製本する際に、自分で印刷し製本することも可能ですが、印刷会社を利用するのも一つの手段です。この記事では小説を依頼する際に必要な費用などを解説します。
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はじめて小説を製本するときに押さえるべきポイントとは

台本の製本印刷のサイズや価格目安

台本の製本にかかる費用や納期の例をご紹介します。また、台本でよく使われる紙の種類や、サイズ、文字の大きさなども詳しくご紹介します。
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台本の製本印刷のサイズや価格目安

オンデマンド印刷とは?

オンデマンド印刷は小ロットでの印刷に向いており、低コストでの制作が可能です。この記事では、オンデマンド印刷の特徴やオフセット印刷との違い、入稿データ作成時の注意点などを解説していきます。
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オンデマンド印刷とは?

モノクロ印刷の注意点とデータ変換方法

モノクロ印刷には2種類のデータを使用するため、使用用途にあった選び方をする必要があります。この記事では、モノクロ印刷をする際の選び方や注意点、カラーデータからモノクロデータに変換する方法についてご紹介します。
  詳しくはコチラ  ▶
モノクロ印刷

厚紙印刷できる用紙の厚さとは?

厚紙を印刷するときは、用紙の厚みによってご家庭のプリンタ―で印刷できる場合とできない場合があります。この記事では、家庭用プリンタ―、店舗、印刷会社で印刷できる用紙の厚みと種類をご紹介します。
  詳しくはコチラ  ▶
厚紙印刷できる用紙の厚さとは?

冊子の中綴じとは?

中綴じ冊子は、印刷した用紙を重ねて二つ折りにし、折り目部分に針金や糸を通す製本方法です。8〜52ページほどのパンフレット、フリーペーパーなどの冊子によく使われます。ここでは中綴じ冊子の特徴と制作時の注意点についてご紹介します。
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冊子の中綴じとは?

本を制作するための手段と流れとは?

本を制作する際には、決めるべき仕様や沿うべきルールがあります。この記事では、本作りの手段、原稿作りから印刷・製本までの流れ、費用や注意点といった本作りの概要をご紹介します。
  詳しくはコチラ  ▶
本を制作するための手段と流れとは?

ハードカバーで製本するために必要な準備とは?

ハードカバーは、硬く厚い表紙で本文を包んだ本のことで上製本とも呼ばれます。この記事ではハードカバーの特徴と、ハードカバーの本を作る際に確認する必要がある仕様と必要な準備を紹介します。
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ハードカバーで製本するために必要な準備とは?

PDFファイルを安く印刷する方法とは?

PDFファイルを印刷するには、コンビニ・100円均一のマルチコピー機やプリントショップの利用、家庭用プリンターや印刷会社への依頼といった方法があります。この記事では、それぞれの方法やコスト、注意点を解説します。
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PDFファイルを安く印刷する方法とは?

A2サイズのデータ出力・印刷方法

A2サイズの用紙は大きく、一般的なコピー機では印刷できないことも多いサイズです。この記事ではA2サイズの紙に印刷する方法や料金などについて解説します。
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A2サイズのデータ出力・印刷方法

並製本とは?上製本との違いも含め解説

表紙にやわらかい紙を使った製本のことを一般的に並製本といいます。並製本は制作コストを抑えやすく、文庫本の製本などに使われています。
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並製本とは?

写真や冊子を正方形に印刷する方法

写真や冊子を正方形で印刷して作りたいという場合、何をどのように作りたいかによって印刷方法やサイズも異なります。この記事では、正方形で印刷される物にはどのようなものがあるのか、また印刷する場合の方法などを印刷物ごとに紹介します。
  詳しくはコチラ  ▶
正方形の写真や冊子を印刷する方法!

塗り足しとは?作成方法と注意点を解説

冊子・製本を断裁する際にズレて端に白い部分を残さないためには塗り足しを用意することが大切です。背景や絵柄、線などを端まで印刷したい場合など、冊子・製本を印刷する際に気を付けたい「塗り足し」についてこの記事では作成方法と注意点を解説しています。
  詳しくはコチラ  ▶
塗り足しとは?



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